ちょい前から面白い

  • 2009/07/09(木) 22:36:58

ちょっと前からなんか嵐が面白いと思う。
ひみつのアラシちゃんとかね。

まぁオセロの力もあるんでしょうが・・・

NHK 忍者

  • 2009/07/08(水) 22:51:09

今日は何にも面白い番組がなかったんで
珍しくNHKをみたです。

忍者のことをやってたんで
これだったらアサヒってない気がしたんで。

でも、観ていたら
そういえば例の国が忍者の起源は・・・って言ってた事を
思い出しした。
嫌なことを思い出した・・・チッ

あぁ明日も頑張るかぁ〜


ハチ

  • 2009/07/07(火) 22:20:55

米俳優のリチャード・ギアさん(59)が7日、主演映画「HACHI 約束の犬」(ラッセ・ハルストレム監督)のPRで来日、JR渋谷駅前(東京都渋谷区)で開かれた「ハチ公銅像訪問記念セレモニー」に出席した。

【写真特集】リチャード・ギアさんがハチ公と対面したセレモニーの様子

 ギアさんが来日するのは、「Shall we dance?」以来4年ぶり8回目。愛犬家としても知られ、ハチ公像に花輪をかけながら「ついに初めて本当のハチに会えた。今日は本当にハッピーで、光栄な気分だよ」と興奮気味に語った。撮影では、3頭の秋田犬を使ったといい、「どの子も忠実で素晴らしい犬だった。左耳が垂れた犬を探すのは大変だったけれども」とニッコリ。老犬を演じた犬には、左耳に重しをつけて歩き方の訓練をしたというエピソードも披露した。

 「HACHI」は、87年に興行収入40億円を突破したヒット映画「ハチ公物語」(神山征二郎監督)をハリウッドがリメーク。舞台を、渋谷駅前から米東海岸の架空の町・ベッドリッジ駅に置き換え、主人に忠誠を誓い、けなげに持ち続ける「HACHI」の姿を描いた感動作。ギアさんは、日系3世のプロデューサー、ビッキー・シゲクニ・ウォンさんが手がけた脚本に感動し、出演を快諾。「シナリオを読んで、2日連続で子どものように泣いてしまった。つまり、国境を越えて人の心に響く物語なんだよ」と力説した。

 現在のハチ公像は、48年に製作された2代目。第二次世界大戦中に金属回収令で接収された初代ハチ公像に続き、親子2代で製作を担当した彫刻家の安藤士さん(86)は、「私は当時、『よし、ハチ公、オレが作ってやるよ』の一念で、夢中になって製作したものです。そのハチ公を映画にしてくれて、ギアさん、ありがとう。そして皆さん、ハチ公をこれからも可愛がってやってください」と呼びかけた。

 配給の松竹によれば、米、仏、露、フィンランド、デンマークなどでの公開も決定。日本では8月8日に、全国350館規模で公開される


ってことなんですが
ハチ公って左耳が垂れていたんですね・・・
今まで知りませんでした。

にゃ

  • 2009/07/06(月) 22:23:08

俳優ブラッド・ピットが出演するソフトバンクのTVコマーシャルの新シリーズが、6月27日より放映されている。新CMは、ピットが元横綱・武蔵丸光洋のボディガード役を演じる「ボディガード編」で、その演出を手がけたのが、「マルコヴィッチの穴」「アダプテーション」で知られる映画監督スパイク・ジョーンズであることが判明した

というかお金掛けすぎですって・・・
まぁ、お金があるところは使ったほうが
いいんですけどね・・・

はぁ〜

  • 2009/07/05(日) 21:02:43

嫌だな〜。
明日からまた仕事かぁ〜。

500円玉貯金

  • 2009/07/04(土) 23:53:07

きぼこんの500円玉貯金
 現在 50,500円也

お腹がはる

  • 2009/07/03(金) 23:42:41

お腹が今日ははってはって
痛くて仕方がなかったです。

多分ストレス。
困ったもんです。

後一日

  • 2009/07/02(木) 22:36:48

とりあえず明日で金曜なんで
がんばってきます。

きぼこんの500円玉貯金
 現在 50,000円也

ごくせん

  • 2009/07/01(水) 22:35:08

女優の仲間由紀恵(29)らが6月30日、都内で行われた映画「ごくせん THE MOVIE」(佐藤東弥監督、7月11日公開)の完成披露試写会で舞台あいさつを行った。02年に始まった人気ドラマシリーズ初の映画化にして最終章。熱血教師ヤンクミ役の仲間は「寂しい」と嘆きながらも、「笑って、泣いて、スカッとして」と、最後の姿を目に焼き付けるよう観客に呼びかけた。

 「私もすごく残念なんですが、今回で見納めです。このジャージー姿も慣れてきたころだったんですが…」


 舞台あいさつ前に会見にのぞんだ仲間は、トレードマークであるヤンクミのジャージー姿を名残惜しそうに見つめた。


 「ごくせん」は、ジャージーにお下げ髪というダサい見た目ながら、実は任侠集団の孫娘という熱血高校教師と、生徒の触れ合いを描く仲間の代表作。02年から日本テレビ系でパート1〜3が放送され、仲間の切れのいい啖呵(たんか)と、生徒役のイケメン俳優で話題を呼んできた作品だ。


 仲間は、この7年間を振り返り「『ごくせん』を卒業した生徒たちが、お仕事で頑張っている姿を見ると、母のような、先生のような気持ちになる」としみじみ。


 そんな生徒の1人で、今回映画に教育実習生役として登場するKAT−TUNの亀梨和也(ドラマは05年のパート2に出演=23)は、「7年間が(映画を通して)1つの線につながるわけだから、やはりヤンクミはすごいんだな」と、あらためて「ごくせん」人気の高さを振り返った。


 亀梨は同作が映画デビューとなるが「『ごくせん』に帰ってきた気持ちの方が大きい」といい、生徒役との違いにも「僕自身もちょっと大人になって、やっと(劇中でヤンクミと)同じ立場でモノを言えるようになったんだなって」と、作品を通して自身の成長を実感したよう。


 そんな作品への心残りを聞かれ、仲間は「ヤンクミ自体の恋は一度も実ったことがないので、それがちょっと心残り」と告白。「恋愛編でスピンオフ? ただのヤンクミの妄想みたいになっちゃうので、多分ないです」としたが、今回教頭役から校長役へと出世した生瀬勝久(48)は「猿渡校長のスピンオフ、待ってます」と製作サイドにアピールしていた。


ごくせん好きだったんだけどなぁ〜
映画で終わりかァ〜
寂しいです。

嫌だと

  • 2009/06/30(火) 22:33:02

もう会社を辞めようと思っていると
なんか気が楽に会社にいられます。

いつでも辞めたるでぇ〜!

って感じで凄い楽。